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2019/06/28 00:00

驚異の次世代特殊成分AHCCを使用した商品はいくつかありますが、違いを見ていきましょう。

金額だけで判断せず、成分やAHCC含有量、コストパフォーマンス等を踏まえて決めることが大切です。

下記4種類の商品に関して、成分、特徴、コストパフォーマンスについて、違いを見てみましょう。


■AHCC活里αカプセルタイプ
■AHCC活里α細粒
■イムノメディックピュア
■イムノリンク


<実は含有成分はこんなにも違う!AHCC商品>

使用されているAHCCは特許成分のため、(株)アミノアップ1社で厳重な品質管理のもと製造されています。その為、どの商品でも含まれているAHCCに違いはありません。

AHCC活里αカプセルタイプ、AHCC活里α細粒、イムノメディックピュアの3商品は、主な成分はAHCCのみです。

イムノリンクを見てみると、主な成分はAHCCの他植物性乳酸菌である《ナノ型ラブレ菌》《マトリックスウォーター》高濃度酸素ナノバブルが含まれており、他の商品と比較して吸収性が大幅にアップしているのが特徴です。



<4つの商品それぞれの特徴:加工のされ方が大きな差に!>

■AHCC活里αカプセルタイプ

吸収されやすいソフトカプセルで包まれているのが特徴です。1粒に入っているAHCC含有量は180㎎と少なめ。
もしイムノリンク1本(AHCC含有量1800㎎)と同じ量を摂るとすると、一度に10粒飲まなくてはなりません。


AHCC活里α細粒
1包に入っているAHCC含有量は900㎎と多めですが、AHCCを湿気から守るため、油分でマイクロコーティングしています。その為、吸収性は低くなってしまっています。
胃、口腔内、小腸、大腸から吸収され血液中に入らないと、AHCC本来の力は発揮されにくくなります。


■イムノメディックピュア
1包に入っているAHCC含有量は600㎎と比較的多めですが、活里α細粒よりも少ないものの、やはり油分でマイクロコーティングされているため、吸収性が気になるところです。


■イムノリンク
1本に入っているAHCC含有量は1800㎎(活里αカプセルタイプ10粒分、活里α細粒2包分、イムノメディックピュア3包分)と非常に多く、AHCCをそのまま溶かしたドリンクタイプのため、吸収性が最も良いのも特徴です。

更に、腸内免疫を高める植物性乳酸菌ラブレ菌も吸収性が高いナノ型を使用し、使用している水には、吸収性を高める高濃度酸素ナノバブルが120京個も含有されているマトリックスウォータを使用するという徹底ぶり。
体のすみずみに行き渡らなくては、AHCCの驚異の力が活かしきれない為、徹底的に吸収性にこだわった商品といえます。

イムノリンクは、自動車でいうところのトヨタ、日産、ホンダの力を結集した車と言えるでしょう。


<気になるコストは?>
AHCC1800㎎あたりのコストを比較してみましょう。

●イムノリンク1本 1000円

●活里αカプセルタイプ10粒 1000円

●活里α細粒2包 約1090円

●イムノメディックピュア3包 約1000円


実は同じ量を飲んだ場合の金額は、ほぼ変わりません。
ではコストパフォーマンスはどうでしょうか?

イムノリンクの場合、
1本中に《AHCC1800mg》に加え、《植物性乳酸菌ナノ型ラブレ菌180億個》《高濃度酸素ナノバブル120京個》が含まれています。

1本が1000円のため、高く感じる方もいらっしゃいますが、実は1本で3つの特許成分を1度にとることができ、AHCCの力を十二分に体に取り込むことができる、非常にコストパフォーマンスの高い商品です。


以上を表にまとめてみました。

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既にAHCC商品をご購入頂いている方も、ぜひ一度イムノリンクを1か月間お試し頂ければと思います。

きっと違いを体感できることと思います。